【2020年版】主夫におすすめ在宅ワーク13選!これで無理ならあきらめてください!!

【ママ必見】小学生の子育てに疲れた時に読んでください!

2020 7/12
【ママ必見】小学生の子育てに疲れた時に読んでください!

この記事を読めば、このようなお悩みが解決できます。

・子供が小学校に入学したら、子育てが楽になると思っていたけど違った。

・小学生の子育てに疲れてしまった。

・子供が全然言うことを聞かなくて困っている

小学生になったら、子育ても少し楽になると思っていたけど、そんなことなかった。

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理想と現実は全然違いました。

そんな小学生の子育てに疲れ切っているあなた、ぜひ、この記事を読んでください。

毎日毎日、子育てにお疲れ様です。

悩んで疲れていても、もう大丈夫。きっとうまくいきます。

私は、教師をしている時に、1500人くらいのママさんを見てきました。

そんな中で、あることに気が付きました。

子育てで悩んでいるママの話を聞いてあげるだけで、ママの悩みの9割がなくなった!

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ママが求めているのは、解決策じゃなくて”共感”でした。

それに気が付いてからは、とにかく子育て中のママの話を聞くことで、悩みが軽くなり、子供にも良い影響がありました。

だからこそ、小学生の子育てに疲れてしまっているママに言いたい。

とにかく、悩みはどんどん話しちゃいましょう。

疲れた時には、周囲を頼って下さい。

この記事では、小学生の子育てに疲れてしまっているママさんに向けて、その辛さから抜け出す方法がまとめられています。

この記事を読んで実践して、少しでも小学生の子育てが楽になれば嬉しいです。

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小学生の子育てに疲れたママに必要なことは”はなす”こと

小学生の子育てに疲れたママに必要なことは、”はなす”ことです。

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はなすって、話すことですか?

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そうです。話すことです。

子育てに疲れたら話す=おしゃべりしましょう!

  • 旦那が子育てに無関心で、ワンオペ。
  • シングルマザーなので余裕がない。
  • 子育てに手をとられて何もできない。

そんな時には、ぜひ話して下さい。

教師をしている時に、具体的な解決策がないのに、話しただけで良くなった家族をたくさん見てきました。

だからこそ、周囲の人に遠慮なく話してほしい。

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でも、なぜ、話すことが必要なんでしょうか。

話す=離す=放す

小学生の子育てに疲れた時には、ぜひ話して下さい。

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話すと楽になります。

なぜなら、話す=離す=放す

話すことは、自分の悩みを自分から離すことであり、放す(開放する)ことにもつながる。

だからこそ、一人で悩みを抱えないで、話すことで、悩みや疲れが離れていきます。

つまり、楽になるということです。

周囲に話す人がいない場合は

話すことが大切だということは分かりました。でも、実際には

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近くに話す人がいません。。。

近くに話せる人がいない方もいます。

そんな時には、プロに相談するのも一つの方法です。

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知らない人に話すのは、ちょっと怖い感じがします。

確かに、知らない人に話すのは、怖いですよね。

でも、逆に、知らない人だから話せることがたくさんあります。

  • 悩みを人に知られることがない。
  • 自分のプライベートを話しても安心。
  • むやみに解決策を提示してこない。
  • 話を遮られることがない。
  • 相手の話を聞かなくても良い。

プロに聞いてもらえるメリットが、たくさんあります。

逆に、友達や知り合いに話すと、

  • 秘密が漏れてしまう可能性がある。
  • 相談してもらったので、お返しをしなきゃと感じてしまう。
  • なかなかプライベートのことまで相談しにくい。
  • いきなり、解決策を提示されるかもしれない。
  • 相手の話を聞かなければならない。

デメリットもあるのが実際のところです。

子育ての悩みを相談できたら、その悩みの8割は解決しています。

そして、プロに相談するのに私がおすすめするのが、この2つです。

【ココナラ】

テレビCMもやっている有名な「ココナラ

 

その特徴は何と言っても安さ!です。

1分100円から話を聞いてくれ、1分単位で計算してくれるので、高額になるようなことがありません。

1分100円って高くないですか?30分で3,000円ですし、、、。

ただ、相談するために、友達とどこかに外食することを考えたら、そこまで高いわけでもありません。

数回食事に行くと、3,000円なんかあっという間です。

さらに、現在ココナラに無料登録すると、3,000円分の無料クーポンがついてきます。

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つまり、30分は無料で相談できますね。

仮に1時間話を聞いてほしかったら、1時間で3,000円です。これは、かなり安い。

カウンセリングを受けたり相談する場合は、普通に1万円くらいする場合もあります。

そのことを考えると、かなりお値打ちです。

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【電話占いヴェルニ】

電話占いの「ヴェルニ」もおすすめです。

占いと聞くと、どこかスピリチュアル的な感じで、怪しいと感じる方がほとんどですが、実は違います。

占いは、とことん悩みを聞いてくれる。

私も占いをしているので分かりますが、占いの基本は、とことん悩みを聞くことです。

だから、子育てのことで悩んでいたら、とことん聞いてもらうことができます。

この「ヴェルニ」のおすすめポイントはこんな感じです。

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・現役占い師が500名以上在籍している。

・最大2,500円分無料!

・創業10年以上続いているので、実績と信頼がある。

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どちらも、今なら無料クーポンがあるので、少しでも辛い状況から抜け出したいって言う方は、とりあえずでも登録しておいて間違いはないでしょう。

とはいえ、小学生の子育てに疲れてしまう原因や解決方法などは、誰しもが知りたいところ。

ということで、小学生の子育てに疲れた時の対処法、子育てが疲れる理由や解決策もまとめてみました。

小学生の子育て疲れを解消する方法3選!

小学生の子育てに疲れてしまった。

そんな時には、色んな方法でイライラや疲れを解消しましょう。

もちろん、現実的にできるかどうかは別としても、やってみる価値はあります。

教師をしている時に、先輩ママさん達に聞いた、ストレス解消法を紹介します。

一人の時間を作る

何と言っても、まずは一人の時間を作ることが大切です。

特に、子供から離れることが大切です。

子育てをしていると、子供といつも一緒に、完璧にしなければいけないと考えているママがいます。

しかし、それは間違いです。

子育てで一番大切なのは、子供ではなく、ママの心の余裕!!!

だからこそ、自分を大切にできる範囲で、頑張りましょう。

働いているママさんも多いと思いますが、そんなときほど子供が学校に行っている平日に有給休暇をとってみましょう。

学校のない土曜日に有給休暇をとっても、一人の時間を作ることができません。

また、パパが協力的であれば、数時間でも良いので、公園へ連れ出してもらいましょう。

残念ながら、男は空気を読んで、ママの気持ちを察知して連れ出してくれることは、ほとんどありません。

だからこそ、辛い気持ちを伝えるためにも、「一人の時間が欲しい」と、率直に伝えてみてください。

家族でお出かけ

先輩ママさんに聞くと、疲れた時にはご褒美として、家族でお出かけする人が多くいました。

  • 家族で旅行する。
  • 買い物する。
  • 遊びに行く。

一人で行くのではなく、家族で行くことで、疲れが軽くなったと実感する人が多くいました。

家族で行くことで、子育てに旦那さんを巻き込むことができます。

また、子供の楽しそうにする姿を見ると、また頑張ろうと思えます。

ママ友と話す

疲れた時には、ぜひママ友とガールズトークをしてください。

話すことで、悩みがなくなりストレスが解消されるだけでなく、悩みを共有することができます。

  • 子育ての悩み。
  • 旦那の悩み。
  • 家族の悩み。

ママ友と話すことで、すっきりするので、少しだけ元気がでることでしょう。

例え具体的な解決策がなくても、きっと何かしらの変化はあるはずです。

小学生の子育てが疲れる理由と対処法

小学生の子育てに疲れてしまった時に、疲れを取り除いたとしても、根本的な解決にならない時もあります。

そこで、小学生の子育てが疲れやすい理由と対処法も知っておくことで、そもそも疲れなくなります。

いくつかコツがありますので、まとめてみました。

小学校に入学すると、幼稚園や保育園ではなかった悩みがでてきます。

小学生の子育てをしていると、色んな悩みがあり、色んな解決策があります。

しかし、1500家族を見てきた元教師の立場から言うと、子供よりも親である自分の気持ちが変わると、子供が変化することが多々あります。

親の気持ちが変わる⇒子供に良い影響を与える⇒子供が変わる

自分の子供であっても、人を変えるのは難しいので、自分が変わるほうが、実際は楽にできます。

また、親の背中を見て育つは本当だった!にも書いていますが、子どもは親の姿を見ているので、親の行動を変えることが、意外と解決策だったりします。

そのことを意識しながら、それぞれの悩みと解決策をまとめてみたいと思います。

反抗期が大変

小学生高学年にもなると、口も悪くなるし、態度も大きくなってきます。

あんなにかわいかった子供も、気が付けば反抗期。

  • 何を言っても聞いてくれない。
  • すぐに反抗的な態度になる。

子供も成長するにつれて、徐々に自我も出てきて反抗してきます。

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どのように関わっていけば良いか分からず、子供にイライラをぶつけてしまいます。

この反抗期を大切に適切に対処すると、子供の成長につなげることができます。

反抗的時の対処法

反抗的な態度をされると、親としては焦ってしまいます。

ですが、たくさんの家族を見てきて分かったことですが、反抗されても全然焦る必要はありません。

なぜなら、反抗的な態度は、当たり前だからです。

反抗期は、子供が成長するために必ず通らなければいけない、一種の通過儀礼。

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子供が反抗してきたら、子供が成長していると思って、逆に喜んでください。

反抗期の時に知っておきたいのがもう一つ。

反抗してくるってことは、しっかりと愛情を注いで育ててきた証拠です。

絶対に切れない絆があるからこそ、反抗する!

ですので、反抗期には、逆に安心して反抗できる環境を用意してあげましょう。

勉強や宿題の面倒を見るのが大変

幼稚園や保育園と違って、小学生になると勉強や宿題をしなければなりません。

この勉強と宿題が結構大変です。

何も言わなくても、やってくれる子供だったら、どんなに楽なことか。

  • 「勉強しなさい」といっても、いまいち効果がない。
  • 結局手取り足取り手伝わなくちゃいけないし、時間がかかる。

そうやって、だんだん子育てが苦しくなってきます。

勉強や宿題をしない時の効果的な方法

実は「勉強しなさい」や「宿題しなさい」という言葉には、全く効果がありません。

逆に、言えば言うほど、勉強や宿題をしなくなります。

勉強しなさいと言わずに勉強させる方法や、宿題を効果的にさせる方法は、下記のまとめてありますので、参考にしてください。

勉強しなさいは逆効果?自主的に勉強する子供に育てる方法とは?

学校の宿題を10倍楽に早く終わらせる方法とは?

学校での問題行動

子供が学校で問題を起こしたら、親としてもその対応に追われて、疲れ切ってしまいます。

小学校で生活する時に、幼稚園とは違った問題が起こることがあります。

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学校から子供のことで呼び出された時、精神的にもかなりの力を使います。

私の長男が小学校に入学した時にも、学校からしょっちゅう電話がかかってきました。

  • 友達を傷つけることを言った。
  • 友達に手を挙げてしまった。
  • 女の子のお腹を殴った。

いやいや、女の子に手をだしたらだめでしょ!

その度に、学校やお友達の家に謝りに行きました。m(__)m

普段の子育てでも忙しいのに、余計な仕事?を増やされて、ガチでイラっとしますよね。

こうやって問題が多くなると、育て方が悪かったと、自信を無くしてしまいます。

でも、これだけは知っておいてほしいのは、育て方が悪かったわけでもないし、自信を無くす必要はない。

むしろ、生きていたら、こんなことは良く起こります。

生きていたら問題が起こるのは当たり前で、だからこそ、成長することができます。

ただ、傷つけてしまったことに対しては、しっかりと謝らないといけません。

学校での問題行動の対処法

人を傷つけたり迷惑をかけたら、どうしたらいいのでしょうか。

それは、親が謝る姿を子どもに見せるが効果的です。

教師をしている時にも、人を傷つけてしまったということで、加害者の親に連絡することがありました。

一応どの親子も反省するのですが、それ一回で問題が治まる子どもと、同じ問題を繰り返してしまう親子がいます。

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その違いは何ですか?

親がしっかりと謝罪し、反省する姿を子供に見せているかどうか!!!

二度目の問題を起こさない親子を見てみると、しっかりと学校や被害者家族に謝罪する姿を親自身が見せています。

親が謝っている姿を子供に見せると、問題行動は減っていきます。

逆に、子供を責めてばかりいると、子供は反省する前に「うっとうしい」と感じてしまい、また同じことを繰り返してしまいます。

子供が「学校に行きたくない」と言う

子供が「学校に行きたくない」ことに対応していると、疲れ切ってしまいます。

幼稚園と小学校の違いは、勉強があることと、集団行動ができるかどうかです。

私の三男は、現在小学校2年生ですが、今でも学校に行きたくないと言っています。

主な理由としては、

  • 勉強についていけない、
  • 集団行動ができない
  • 先生の指示が多くて、理解できない

これは、もう慣れてもらうしかありません。(笑)

自分で理解して考えなければならないことが、幼稚園と比べて急激に増えます。

子供もストレスがかかっているわけです。

子供を支える環境があればいいですが、ママに余裕がなければ、子供に対応することが難しくなってきます。

学校には別に行かなくてもいい

学校に行きたくない時には、無理に行かせなくていいというのが、私の対処法です。

子育てをするのに一番大切なことは、余裕を持つことです。

時間的な余裕に加えて、精神的な余裕も。

別に学校に行かなくても良いと思うことで、心に余裕が生まれる。

でも、現実見たら、仕事もいかないといけないし、色々とやることがある。

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そんな時には、学校まで送っていって、先生に預けてみましょう。

先生に遠慮する必要はありません。だって、それも先生の仕事。

三男が小学校に入学した時には、最初の一か月は学校に行きたくないと泣いていました。

毎日学校まで送っていき、先生の元まで送り届けていました。

その度に先生には迷惑をかけましたが、今では何とか学校に行っています。

だらしない子供に同じことを何回も言うのが疲れる

これも子育てあるあるですね。

  • 子どもに同じことを何回も言うことが疲れる。
  • 片付けしなさい。
  • 服を着替えなさい。
  • 風呂に入りなさい。
  • 歯を磨きなさい。
  • 学校の準備をしなさい。

気が付けば、ガミガミ言っていて、そんな自分に嫌気がする。

そんなことに悩むママは多いはず。

ガミガミ言うことを辞めて、子供を受け入れてみる

はっきり言って、子どもにガミガミいっても、効果はありません。

子供はそんなもんです。

また、ガミガミ言わずに、まずは子供を受け入れるようになると新たな発見もあります。

そして、実は、子育ては手抜きをしたほうが効率が良いんです。

家事や育児を完璧にしないといけないと思っているママは、たくさんいます。

しかし、なぜ【ズボラ育児】が流行しているのか?そのワケを徹底解説!にも書きましたが、手抜き育児をしたほうが、子供を効果的に育てることができます。

8割くらいの力で、肩の力を抜きながらやるほうが、子供にもママにもいい影響があります。

子供を受け入れた後は習慣化

子供を受け入れた後は、子供が習慣化できる環境を用意してあげてください。

習慣化の例としては、先ほども説明した学校の宿題です。

私は、この記事にまとめてある方法で、宿題の習慣化に成功しています。

だから、私から「宿題しなさい」や「まだ宿題終わっていないの?」なんて言うことはありません。

たまに「宿題やった?」と確認することはあっても、「宿題やったよ」と子供が言うので、それで終わっています。

歯磨きに関しても同じです。歯磨きも習慣化してしまえば、ガチで楽に子供が歯磨きしてくれます。

私は、ムシバイという商品を2か月使い、習慣化させました。

詳しくまとめたのが、下記の記事です。

小学生の子育てが辛いって感じた時ほど、習慣化させることを意識してください。

小学生の子育てが疲れたら読んでください

小学生の子育てをしていると、必ずしんどくなる時期がきます。

楽しく子育てをしていても、ふとした時に、辛くなります。

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この辛さがいつまで続くの?

そんな時には、ぜひ「はなすこと」を意識してください。

勇気を持って、今悩んでいることを話して離して放してみましょう。

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