【2020年版】主夫におすすめ在宅ワーク13選!これで無理ならあきらめてください!!

【2020年版】子どもの習い事ランキング!この習い事をさせよう

2020 5/06
【2020年版】子どもの習い事ランキング!この習い事をさせよう

・子どもの習い事は何をさせたらいいですか?

・今の時代に合った習い事ってありますか?

この記事では、このような悩みが解決できる記事になっています。

親としては、子どもの将来のことを考えると、子どもにどんな習い事をさせようか、悩むところです。

現在では、プログラミングなども習い事として関心を集めていて、習い事の数も増えています。

パパのアイコン画像パパ
習い事が多すぎてどんな習い事をさせたら良いのか、迷ってしまいます。

こんな風に悩む人も多くいます。

また、習い事をさせても、子どもが興味を持てなくて、やる気が全くない、なんてことも考えられます。

せっかく習い事を始めても、習い事の効果が全くなくなってしまっては、もったいないですよね。

本当に子どもに合った習い事をさせるためにも、この記事でランキング形式で紹介する習い事を参考に、子どもに合った習い事をさせてあげましょう。

MENU

子どもの習い事を決める基準は?

子どもが習い事を始めるきっかけは、親が与えて下さい。

・親が子どもと一緒にスポーツを観戦する。

・子どもと映画を見に行く。

・子どもと一緒に体験してみる

厳しいことをいうと、子どもは勝手に興味を持つこともありますが、親から適切な刺激を与えられないと、興味を持たないことがほとんどです。

実際に我が子も、私がバスケットボールをしていたので、自然とバスケットボールに興味を持つようになりました。

親が興味を持っていたり、一緒に体験することで、子どもは興味を持つことができます。

とにかく習い事をさせてみるのも1つの手

子どもは、可能性がありますので、とにかく何でもやらせてみるのも一つの手です。

ただ、習い事は、お金がかかってきますので、お金との相談にはなります。

あまり広げ過ぎても、消化不良を起こすので、多くても3つくらいを目安にやらせてみて、子どもの適性を見抜く方法もあります。

子どもが習い事を嫌がる時にはどうしたらいいの?

せっかく習い事を始めたとしても、子どもが嫌がることも考えられます。

基本的には、習い事を継続させる基準は、子どもが興味を持ってやる気があることが前提となります。

やる気がなく、習い事が嫌いであれば、続ける必要はありません。

しかし、飽きっぽい子どもがいるのも事実ですので、親としては、どこまで継続させたらいいのか、悩ましいところです。

もし、子どもが習い事を嫌がった時には、まず嫌がる原因を聞くようにしてください。

その理由が、

・興味がない、楽しくない。

・人間関係に問題がある。

・体力的に辛い。

様々な理由が出てきます。

習い事を続けるメリットや辞めるデメリットなどを出したうえで、親子で話し合ったうえで、判断するようにしましょう。

オススメ習い事をランキング

オススメの習い事をランキング形式で紹介します。

これは、私の勝手なランキングですので、ご了承ください。

1位:スイミング

堂々の1位は、スイミングです。習い事の王道です。

多くの方がスイミングを習っています。

スイミングのメリット

・体力がつく。

・病気にならなくなる。

・水への恐怖心がなくなる。

・学校の水泳の授業で活躍できる。

スイミングは、体力がつくことに加え、健康的になることで、人気のある習い事です。

スイミングを習うメリットも多くあり、親としてはぜひやらせたい習い事となっています。

学校の授業でも習うので、なおさら人気があります。

水泳は、全身運動ですので、活発な男の子にとっては、有り余るエネルギーを発散できます。

小さい時から習うことができるので、おすすめです。

2位:ピアノ

オススメな習い事2位はピアノです。

ピアノのメリット

・小さい時にしか身につけることのできない音感が身につく。

・手先が器用になる。

・音楽の授業で活躍できる。

ピアノの無料レッスンに興味のある方はこちら

3位:体操

男子にも女子にもおすすめなのが、体操です。

習い事としては、あまり馴染みがなく、珍しいですが、メリットもたくさんあります。

体操のメリット

・バランス感覚が身につく。

・身体を全体的に鍛えることができる。

・日常生活では使わない部位を使うことができる。

・学校の授業で活躍できる。

体操は、あまりなじみがありませんが、普段使わない部位を使うことができたり、身体を全体的に鍛えながら、体幹などのバランス力を鍛えることができるなど、得られることが多くあります。

また、小学校や中学校の授業でも、機械体操や跳び箱、鉄棒やマット運動など、苦手な子どもが多い分野でも活躍できることができます。

体操は、身体全体を使うため、運動不足になることもありませんし、他の競技に比べて、使い過ぎによる故障などもあまりありません。

体育でできることが増えると、自分に自信がついてきて、自己肯定感も高めることもできます。

パパのアイコン画像パパ
メリットばかりの習い事ですね。

4位:プログラミング

ここ数年で人気のある習い事の一つが、プログラミングです。

小学校でも授業で習うこともあり、今後ももっと人気がでてきそうです。

大人の私たちにはなじみがありませんが、逆に小学生くらいの若い時からプログラミングに触れておくことで、得られることも多くなります。

サイバーエージェント監修 小学生向けプログラミングスクール


Z会プログラミング講座 with LEGO(R) Education/資料請求はこちら



5位:そろばん

続いてそろばんです。

小学生のうちにそろばんをマスターすることで、算数に必要な計算力を身につけることができます。

6位:くもん

オススメ6位は、くもんです。

学年や年齢に合わせた教材を使用することができます。

子どもの習い事のまとめ

子どもの習い事で一番大切なことは、習い事がその子どもに合っているかどうかです。

興味がなくやりたくもないのに、習い事を続けるメリットはありません。

習い事はお金もかかることなので、習い事をするのなら、楽しく興味を持てる習い事をしたいものです。

子どもが楽しく習い事ができるように、子どもの特性や性格と習い事の相性を見極めてみましょう。

この記事が気に入ったら
いいね または フォローしてね!

コメント

コメントする

MENU
閉じる